LIFE IS STRANGE

いろいろ書きます

2020年にしたいこと

・ブログをたくさん書く
頭にぼんやりとある考えを言語化して、人に見せられる状態にする練習としてブログをたくさん書きたい。


・免疫力をアップさせる
健康面が不安なので、きのこ類やネバネバ製品を食べて免疫力をアップさせたい。


・自動車運転を練習する
完全なペーパードライバーなのだが、ペーパー向け講習で運転を思い出したい。
普段は運転しないと思うけど、いざというときのために。


・人生の最後を具体的にイメージする
どんな状況、状態で人生を終えたいのか考える。それに向かって自分が今何をできるのか考える。


・シンプルな思考を持つ
雑多なことに惑わされない、目的をしっかりと見据えたシンプルな思考を持つ。


・リラックスする
いつも肩の力を抜いてリラックスする。


・副業の情報収集
いつか本業として発展させられるよう、副業の情報収集をする。まだ副業自体アイデア段階だけど。

 

ざっとこんな感じ。

メイクは自分と向き合う作業

メイクって自己肯定のための作業でもありつつ、自分と向き合う作業だし楽しくもあれば辛いこともあるよねってことを書きたい。

ここから延々自分語りになりますが、まず人生でメイクに向かい合いだした時期、変遷を思い返してみた。
最初はたぶん中学生ぐらい。14歳頃?100均でグロスとかマスカラ買ってた。あとアイプチやってたな。コンプレックスは一重。いきなり話が飛ぶが、その後大学受験する頃には自然に二重になってた。私は疲れると二重になるタイプで、寝て起きたらむくみで一重になる。おそらく受験勉強での目周りの疲労と短い睡眠時間のため、二重の癖が付いたのだと思われる…。
その頃、特にメイクをする大きな目的はなかった気がする。周りの友人もメイクしてなかったし。興味本位で休日にやってた。その後、特にメイクに深い興味を持つこともなく、お笑い大好き中学生として過ごす。
高校生時代は完全にノーメイク。簡単に言うとガリ陰キャだった。メイクする必要を全く感じてなかった。
大学生時代は受験のプレッシャーから解き放たれて、メイクにやや興味。kissのリキッドファンデとかフェイスパウダー使ってたな。その頃のメイクの目的は…なんだろう。色白に見せたかった気がする。その頃自撮りが流行りだし、何となく自分を撮ってみたら頬骨の飛び出た骸骨みたいな顔が出てきてびびる。その頃、なんでか自分の頬骨が出てるってことに気付いてなかったんだよな…。なんかの間違いかな?(めちゃくちゃバカ)と思ってその自撮り写真はなかったことにした。
就活時代、特にメイクについて考えることなくESシート書いたり面接受けたり。メイクで自分の印象を良くするってことに頭が回ってなくて、全く興味なかった。チークの色だとか、眉の形とか、アイラインとか全く頭にない。肌のアラが隠れればいいや程度。
就職してから、希望の仕事に就けなかったことから働くことにやる気が出なくなりメイクも全くしなくなった。生きることにやる気がなくなった状態。職場の人にちょっとはメイクしてみたら的なことをやんわり言われたりもしたが、面倒だしメイクする意義が見いだせず。
その後、25歳で転職。職場の人たちがめちゃくちゃキラキラしてて、自分も馴染まなきゃ…という思いでアイシャドウとか口紅とか買ってみる。メイクに興味を持ちだしたのはその頃だと言える。いやおっっっっっそいな!!!!せめて就職してからとかにしてくれ。こうやって振り返ると、私はほんとに自分自身にも周りにも結構興味のない人間だったのだなと思う。
一通りメイク用品を揃えた頃、飲み会とかで何気なく撮られた自分の写真を見て思った。いやブスだな~~~。自分頑張った気がするけど全然意味ねぇじゃん。すげぇブス。そこでやっと自分の顔を直視しだす。目を大きく見せるには?頬骨を目立たなくするには?そして次第にPC等に興味を持ちだす…という流れ。

メイクに興味のなかった20代前半より、今の方が自分の顔の嫌いなところがめちゃくちゃある。でもそれは一概に悪いことじゃなく、自分自身への興味のあるなしだと思ってる。今は自分に興味があるし、どこが短所なのか分かるし、長所もちょっとは見つけたし、どういう人に見せたいのかがある程度ある。昔は何もなかった。自分はどんな顔してるのか、どんな風に見られたいのか。自分に向き合ってブスな部分を知るのは辛いが、どうやって克服していくか考えるのは生きてるって感じする。自分自身に目をそらしてきた頃よりは、今の方がマシだなと思ってる。

イエベ秋向けプチプラコスメ

デパコスは質が良いものが多いし、パッケージの美しさによって購入時やメイクする時にテンションが上がる。
だが、最近気付いた。プチプラでも十分質が良いし、パッケージも良いものが増えてきてるよね?と。

そこで、限定的ですみませんがイエベ秋へのおすすめプチプラコスメをアイシャドウ、チーク、リップの3点紹介していきたいと思う。

■アイシャドウ
ヴィセ アヴァン シングルアイカラー クリーミィ105
https://www.kose.co.jp/visee/avant/eyes/single_eyecolor_creamy.html

公式によると「つややかなコッパーブロンズ」とある。
ググったところコッパー=銅、ブロンズ=青銅とのことでよく分からないけど要するに
オレンジ寄りのブラウンで、キラキラというよりはツヤツヤ。肌馴染みが抜群に良い。これ1色で囲み目するだけで目回りに血色と陰影がプラスされていい感じになる。ひとつ難点を言うならよれやすいけど、これはクリームシャドウの宿命。

これを初めてまぶたに塗った時、プチプラでここまでの色とツヤのものが出てくる時代になったのか…と軽く感動した。パッケージもシンプルでかっこよく、外でメイク直しに使っても恥ずかしくない。

■チーク
キャンメイク グロウフルールチークス10テラコッタフルール
https://www.canmake.com/item/detail/72

公式によると「大人っぽい赤みブラウン」。なるほど。
実際、ちょっと前のキャンメイクでは考えられないほど大人に優しい色。キャンメイク=学生向けっていうイメージが完全に崩れた。肌にふわっと乗せるといい感じのレッドベージュになる。
フルールチークス、だいぶ前(PC診断前)に使ってた時はそうでもなかったけど、今使ってみるとこのいろんな色が入ってるのがめちゃくちゃありがたい。調整がきく。デパコスですらこんだけ色入ってるのは珍しいと思う。パッケージはちょっとチープかなという感じ。可愛いんだけど。余談ですがこのチークが新発売された時、ア●スイかな?と思った記憶。

■リップ
リンメル ラスティングフィニッシュ クリーミィ リップ017
https://www.rimmellondon.jp/product/lips/lips_16.html

公式によると「とろけるような発色のショコラブラウン」。ショコラブラウン。分かるような分からないような。
実際はブラウンって言いきれるほど茶色でもないんですが、いい具合の赤みのあるベージュブラウンって感じ。無難すぎずモードすぎず、カジュアルに使えるオシャレ色。そして感動したのが、リップクリームが要らない。唇の縦じわが消える。ここまでの潤いがある口紅はデパコスですらなかなか出会えないのでは?レベル。パッケージもシンプルで良い。あと鏡が付いてるのがめっちゃ便利。リップ塗る以外にも、外でなんか食べて口の周りについてないかな?って時とか使える。

簡単ですが以上になります。

ラゴ見(ラメがゴミに見える)問題

ラメがゴミに見えるってよく聞くけどそれってなんなんだろう。どうすればいいんだ。そもそもラメとは。ということについて考えていきたい。
ちなみに私はPC秋で、シルバーラメはラゴ見、ゴールドラメはややラゴ見です。
また書きます。

最近

・ベージュのリネンパンツに合わせるトップスが白ブラウスとかボーダーしか思いつかなかったんだけど、ふと濃いめブラウンのTシャツを合わせてみたらしっくり来た。イエベ秋はトップス~ボトムにかけて濃~薄にするのがしっくりくる気がする。白Tシャツにベージュパンツだと貧相な感じだけど、ブラウンはこういう時使えるのか~と思った。
資生堂のヴィジョナリージェルリップスティック212買った。パワーマットの2760に似てると巷で言われてるカラー。2760付けた日のお直し用にと思って。強い顔になれる。
資生堂のエッセンシャリストアイパレットが気になってる。08可愛いな~~~。ただここで、ベアミネラルのジェンヌードアイシャドウパレットのコッパーも気になってきた。パケはこっちの方が好みだし、こっち買おうかな。迷う。時間ない時バッグに放り込んで外でメイクできるパレットが欲しい。
・スックのピュアカラーブラッシュも買うかずっと悩んでる。イエベ秋的には彩陽炎なんだろうけど、どうせスック買うならもっと可愛い色が欲しい。桃橙か華煤かな。柔光輝も可愛い…。

バスルーティン

最近の風呂について書きます。
どうしても時間ない日以外は湯舟に浸かるようにしてる。入浴剤は特に使ってないけど、残留塩素除去の効果もあるらしいし使った方がいいと思う。
風呂入る前に洗面所で、ビオデルマでアイメイクとリップメイクだけ落とす。
浴室入ったらシャワーを肩からかけて体を温めた後、カバマのミルククレンジングでメイク落とす。
その後湯舟に浸かって、足と顔と頭皮のマッサージ。
10分ぐらい浸かったらシャンプーとトリートメント。オラプレックスのホームケアを使ってます。通ってる美容室の人にオラプレックスの話したら仕入れてくれた。シャンプーとトリートメントはどっちも3分ぐらい放置(シャンプーにも補修成分が入っているため)。「ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール」という一生覚えられない名前の新成分が入っててとにかくすごいし、高い。こんな高いシャンプー使ったの初めて。あとは調べてください(雑)。
トリートメントを流した後身体を洗う。ミノンの全身シャンプーと、同じくミノンのボディタオル使ってます。ちなみにマジで風呂が面倒くさい時は、全身シャンプーで髪も体も全部洗って流して終了とかある。しっとり感は感じないけど、マイルドに汚れを落としてくれてると思う。昔はトリートメント放置中に身体洗って、その後トリートメント流してたけど、背中ニキビが気になりだして以来この方式。
一旦湯舟に浸かった後(めちゃくちゃ湯舟に浸かる)、オバジのムースウォッシュで顔を洗って終了。
この後スキンケアしたり髪乾かしたりで、トータル1時間弱ぐらい。